まったり公務員まとめ速報

国家公務員・地方公務員の公務員試験や公務員浪人に関する情報をはじめ
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    薬物



    44r


    1 :名無しの公務員 2017/06/17(土) 23:11:02.38 ID:69WXgogVM
    睡眠の質が上がる
    飲食の質が上がる
    娯楽の質が上がる
    身体依存が無い
    致死量が無い



    なんだこれ…










    4 :名無しの公務員 2017/06/17(土) 23:11:27.82 ID:w7eEYb2Q0
    日本でも解禁すべきやな







    引用元 http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1497708662/


    【大麻、違法である理由が見つからない】の続きを読む


    hukuru-esojin


    1 :名無しの公務員 2016/09/30(金) 23:43:08.61 ID:BuO1b9yy0 BE:311660226-2BP(1001)

    http://healthpress.jp/2016/09/jt.html
     いまネット上では、JTに対する国立がん研究センターの<マジギレ>反論が話題を呼んでいる。
     「国立研究開発法人国立がん研究センター」は8月30日、科学的根拠に基づき、受動喫煙による日本人の
    肺がんリスクは「ほぼ確実」から「確実」と評価。受動喫煙の防止を「努力目標」から「明確な目標」と提示した。
     ところが、これに対して「日本たばこ産業株式会社(JT)」は翌日、同社ホームページ上に社長名で
    受動喫煙と肺がんリスクの関連性は明確ではない」とする反論を掲載。

     「受動喫煙と肺がんに関わる国立がん研究センター発表に対するJTコメント」
    https://www.jti.co.jp/tobacco/responsibilities/opinion/fsc_report/20160831.html

     そこで同センターは9月28日、<JTコメントは、当センターが行った科学的アプローチを十分に理解せず
    その結果、受動喫煙の害を軽く考える結論に至っている」と<反論への反論>で痛烈に批判したのだ。

     「受動喫煙と肺がんに関するJTコメントへの見解」http://www.ncc.go.jp/jp/information/20160928.html

     国立がん研究センターが<肺がんリスクが確実>としたのは、国内の論文9本を統合して解析し
    家庭内で受動喫煙がある人は、ない人に比べて肺がんになるリスクが1.3倍高いという結果によるものだ。

    JTに「迷惑」「気配り、思いやり」の問題ではないと喝破
     同センターの<反論への反論>では、科学的な立場からこの発表に至った背景を提示。
    JTのコメントについて、さまざまな論文を引用しながら見解を説明し、「受動喫煙によるリスクは科学的に明確である」と断言。
     さらに、「JTは、周囲の方々への気配り、思いやりを示していただけるよう、たばこを吸われる方々に
    お願いしています」というJTの主張には、「受動喫煙は『迷惑』や『気配り、思いやり』の問題ではなく、『健康被害』『他者危害』の問題である」と返した。
     ネット上では、「科学的に完全論破しているのが最高」「いい大人のキレ方」と賞賛の声が上がった。
     今年の「世界禁煙デー」(5月31日)では厚生労働省の研究班が、受動喫煙が原因で死亡する人が、
    国内では年約1万5000人*に上るという推計結果を発表。
     *受動喫煙と病気の因果関係がわかっている4つ病気(肺がん2484人、心筋梗塞などの
    虚血性心疾患4459人、脳卒中8014人、乳幼児突然死症候群73人)で年間死亡数を推計。

    今回、完全に論破されたJTは、巷で<ポジショントーク>と揶揄られる始末。だが、同社にはそうせざる理由がある。
     JTは昨年、健康へのリスク説明が不十分だったとして、カナダの現地子会社「JTIマクドナルド」に対して起こされた
    訴訟の第一審で、ケベック州上位裁判所(日本の高裁に相当)から約2000億円の損害賠償の支払いを命じられた。
     JT側は判決を不服として控訴しているが、実はJT、この手の訴訟をほかにも抱えている。JTは現在、高額賠償が
    生じるリスクを抱えているのだ。そんな中、国立がん研究センターの<肺がんリスクが確実>という声明に
    、「はいそうですか」と言えるわけがないのだ。
     厚生労働省は今年5月、15年ぶりに「たばこ白書」を改訂して公表。日本の受動喫煙対策は世界でも「最低レベル」とし
    屋内の全面禁煙などの対策が必要だとまとめた。すでに、公共の場所のすべてで屋内全面禁煙としている国は49カ国ある(2014年時点)。
     今回の国立がん研究センターとJTの論争は、「屋内の100%禁煙化を目指す」厚労省と「JT株の筆頭株主」財務省の
    代理戦争となるのだろうか。その行方を見守りたい。






    引用元 http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1475246588/
    【国立がんセンター「受動喫煙は悪、肺がんリスクは確実」 JT「気配りと思いやりで何とかなるから大丈夫っすよww」】の続きを読む

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