まったり公務員まとめ速報

国家公務員・地方公務員の公務員試験や公務員浪人に関する情報をはじめ
県庁職員や市役所職員などの公務員の仕事、公務員の年収や待遇に関して
そしてアンチ公務員や公務員叩きの情報まで幅広くまとめています

    天災



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    1 :名無しの公務員 2018/09/13(木)19:26:17 ID:GkI
    誰からも心配ラインこねえwwww









    2 :名無しの公務員 2018/09/13(木)19:26:39 ID:3Aq
    おんjする暇あるなら働け







    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536834377/

    【災害派遣中の自衛官だが、誰も心配してくれなくてワロタwwww】の続きを読む



    vd


    1 :名無しの公務員 2018/09/09(日)22:36:35 ID:RMw
    昭和軍
    1 中 日本海中部地震(昭和58年 死者104人)
    2 三 三八豪雪(38年 231人)
    3 左 昭和三陸地震(8年 1522年) 
    4 一 伊勢湾台風(34年 5238人)
    5 右 昭和東南海地震(19年 1223人)
    6 捕 第2室戸台風(36年 194人)
    7 二 洞爺丸台風(29年 1361人)
    8 遊 三原山噴火(61年 0人)
    9 投 福井地震(23年 3769人)

    平成軍
    1 遊 御嶽山噴火(26年 58人) 
    2 二 雲仙岳噴火(3年 43人)
    3 左 西日本豪雨(30年 221人)
    4 三 東日本大震災(23年 18456人)
    5 右 阪神淡路大震災(7年 6434人)
    6 一 新潟県中越地震(16年 68人)
    7 捕 北海道胆振中部地震(30年 40人)
    8 中 熊本地震(28年 50人) 
    9 投 北海道南西沖地震(5年 230人)










    2 :名無しの公務員 2018/09/09(日)22:36:59 ID:SCk
    311がレジェンドすぎる







    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536500195/


    【昭和の災害と平成の災害で打線組んだ】の続きを読む



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    1 :名無しの公務員 2018/09/06(木)21:04:02 ID:Sas
    西日本大雨
    猛暑
    大型台風
    北海道大型地震

    これもう神社でも建立するしかないやろ










    2 :名無しの公務員 2018/09/06(木)21:04:20 ID:fJb
    これはいけない







    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536235442/


    【【悲報】尊師処刑後次々と自然災害が起きる】の続きを読む



    96


    1 :名無しの公務員 2018/09/06(木)15:37:33 ID:gWv
    1995 阪神
    2004 中越
    2011 東北
    2016 熊本
    2018 北海道
    ???? ??


    次は…1年後?










    2 :名無しの公務員 2018/09/06(木)15:38:01 ID:9FL
    すごい
    統計学だ








    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536215853/


    【震度7の地震の発生間隔がオカルトすぎる・・・阪神→9年→中越→7年→東北→5年→熊本→2年→北海道→】の続きを読む


    dajiowo


    1 :名無しの公務員 2016/09/21(水) 22:33:22.15 ID:26szebp+0 BE:338287196-PLT(12000) ポイント特典

    防災ラジオ売れ行き低調 海老名市、半額負担も市民の関心集まらず

    暴風雨や夜間などに聞き取りにくいとされる防災行政無線を補完するため、
    海老名市が昨夏から販売を始めた防災ラジオの売れ行きが低調だ。
    市が費用の半額を負担して普及を目指しているが、市民の関心が集まっていない。

    同ラジオは、通常の聴取に加えて緊急地震速報の受信時に自動的に音量が最大になったり、
    「聞き直し」ボタンを押すと防災行政無線の内容が確認できたりするなどの機能があるのが特徴。

    市は、災害時の住民への情報伝達手段として防災行政無線をはじめ、
    携帯電話やインターネットを活用した電子メール配信などを整備してきた。
    ただ、情報機器の操作に不慣れな高齢者らには身近なラジオは有効とされ、防災ラジオの導入を決めた。

    昨年度、市が千台を発注して250台を自治会長ら防災関係者に無償配布。
    残りの750台を市民向けに5千円(税込み)で販売することを決め、昨年8月より受け付けている。

    市危機管理課によると、1年余りが経過し、販売台数はほぼ半分の341台にとどまっている。
    内訳は昨年度は263台、本年度は8月末までで78台となっている。

    同課は「本年度から負担を減らすために年額1032円の電波受信料を無料化した。
    販売が伸び悩んでいるのは周知不足と思われる。スピーカーの設置状況によって
    防災行政無線の放送内容を正確に聞き取るには限界もあり、避難行動などに防災ラジオを活用してほしい」と説明している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00012027-kana-l14
    bo-saije






    引用元 http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1474464802/
    【市「防災ラジオ買って!」老人「いくら?」市「5000円!」老人「」】の続きを読む

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