まったり公務員まとめ速報

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    受動喫煙



    fr


    1 :名無しの公務員 2018/03/30(金)21:49:36 ID:VMm
    「たばこを吸った職員は45分間、エレベーターの利用を禁止」などの新たな受動喫煙対策を奈良県生駒市が来月から始めることになりました。

    奈良県生駒市は5年ほど前から、市役所の5階建ての庁舎内を全面禁煙とし、
    屋外に喫煙所を設けるなど、受動喫煙による健康被害の防止に取り組んできました。

    しかし、職員から「さらに対策を強化してほしい」という提案が出され、市は来月1日から新たな対策を始めることになり、
    29日、周知を呼びかけるポスターを掲示しました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180330/k10011384731000.html


    ワイもヤニカスやけどこれはしゃーないと思う









    2 :名無しの公務員 2018/03/30(金)21:50:13 ID:nfW
    当然やね







    引用元 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1522414176/

    【市役所「ヤニカスは喫煙直後エレベーター使用禁止」】の続きを読む



    o8


    1 :名無しの公務員 2017/09/18(月) 20:09:19.880 ID:ctQ54d7/0
    隣で吸われると臭いねん









    2 :名無しの公務員 2017/09/18(月) 20:10:03.781 ID:p768PVp70
    手持ちブタさんやねん







    引用元 http://hebi.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1505732959/

    【パチ●コやってる奴って何でタバコ吸ってる人多いの?】の続きを読む


    hukuru-esojin


    1 :名無しの公務員 2016/09/30(金) 23:43:08.61 ID:BuO1b9yy0 BE:311660226-2BP(1001)

    http://healthpress.jp/2016/09/jt.html
     いまネット上では、JTに対する国立がん研究センターの<マジギレ>反論が話題を呼んでいる。
     「国立研究開発法人国立がん研究センター」は8月30日、科学的根拠に基づき、受動喫煙による日本人の
    肺がんリスクは「ほぼ確実」から「確実」と評価。受動喫煙の防止を「努力目標」から「明確な目標」と提示した。
     ところが、これに対して「日本たばこ産業株式会社(JT)」は翌日、同社ホームページ上に社長名で
    受動喫煙と肺がんリスクの関連性は明確ではない」とする反論を掲載。

     「受動喫煙と肺がんに関わる国立がん研究センター発表に対するJTコメント」
    https://www.jti.co.jp/tobacco/responsibilities/opinion/fsc_report/20160831.html

     そこで同センターは9月28日、<JTコメントは、当センターが行った科学的アプローチを十分に理解せず
    その結果、受動喫煙の害を軽く考える結論に至っている」と<反論への反論>で痛烈に批判したのだ。

     「受動喫煙と肺がんに関するJTコメントへの見解」http://www.ncc.go.jp/jp/information/20160928.html

     国立がん研究センターが<肺がんリスクが確実>としたのは、国内の論文9本を統合して解析し
    家庭内で受動喫煙がある人は、ない人に比べて肺がんになるリスクが1.3倍高いという結果によるものだ。

    JTに「迷惑」「気配り、思いやり」の問題ではないと喝破
     同センターの<反論への反論>では、科学的な立場からこの発表に至った背景を提示。
    JTのコメントについて、さまざまな論文を引用しながら見解を説明し、「受動喫煙によるリスクは科学的に明確である」と断言。
     さらに、「JTは、周囲の方々への気配り、思いやりを示していただけるよう、たばこを吸われる方々に
    お願いしています」というJTの主張には、「受動喫煙は『迷惑』や『気配り、思いやり』の問題ではなく、『健康被害』『他者危害』の問題である」と返した。
     ネット上では、「科学的に完全論破しているのが最高」「いい大人のキレ方」と賞賛の声が上がった。
     今年の「世界禁煙デー」(5月31日)では厚生労働省の研究班が、受動喫煙が原因で死亡する人が、
    国内では年約1万5000人*に上るという推計結果を発表。
     *受動喫煙と病気の因果関係がわかっている4つ病気(肺がん2484人、心筋梗塞などの
    虚血性心疾患4459人、脳卒中8014人、乳幼児突然死症候群73人)で年間死亡数を推計。

    今回、完全に論破されたJTは、巷で<ポジショントーク>と揶揄られる始末。だが、同社にはそうせざる理由がある。
     JTは昨年、健康へのリスク説明が不十分だったとして、カナダの現地子会社「JTIマクドナルド」に対して起こされた
    訴訟の第一審で、ケベック州上位裁判所(日本の高裁に相当)から約2000億円の損害賠償の支払いを命じられた。
     JT側は判決を不服として控訴しているが、実はJT、この手の訴訟をほかにも抱えている。JTは現在、高額賠償が
    生じるリスクを抱えているのだ。そんな中、国立がん研究センターの<肺がんリスクが確実>という声明に
    、「はいそうですか」と言えるわけがないのだ。
     厚生労働省は今年5月、15年ぶりに「たばこ白書」を改訂して公表。日本の受動喫煙対策は世界でも「最低レベル」とし
    屋内の全面禁煙などの対策が必要だとまとめた。すでに、公共の場所のすべてで屋内全面禁煙としている国は49カ国ある(2014年時点)。
     今回の国立がん研究センターとJTの論争は、「屋内の100%禁煙化を目指す」厚労省と「JT株の筆頭株主」財務省の
    代理戦争となるのだろうか。その行方を見守りたい。






    引用元 http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1475246588/
    【国立がんセンター「受動喫煙は悪、肺がんリスクは確実」 JT「気配りと思いやりで何とかなるから大丈夫っすよww」】の続きを読む

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